長崎市長さんにサポーター代表が面会

長崎市長さんにサポーター代表が面会
(左から)田上・長崎市長さんと談笑する阿比留君と平岡さん=森田記念講堂で

長崎市長さんにサポーター代表が面会

 

Two of our student supporters have sent a request
to Mr.Tomihisa Taue, Mayer of Nagasaki city,
for organizing a meet-up event with university students in Nagasaki.
(左から)田上・長崎市長さんと談笑する阿比留君と平岡さん=森田記念講堂で
(左から)田上・長崎市長さんと談笑する阿比留君と平岡さん=森田記念講堂で

先日、NET-GTAS学生サポーターの2人が田上富久(たうえ・とみひさ)長崎市長にお会いしました。
田上市長は、今月6日、新1年生向けの総合科目「言語と平和Ⅰ」の講師として来学。サポーターの阿比留高広と平岡希恵の2人が、第3限と第4限の合間の短い時間でしたが、私たちの活動の紹介と、今年の夏に学生で長崎に訪れたい旨伝えて参りました。
市長からも、私たちの団体の活動に賛同してくれ、「できるだけ協力させていただきたい」とのお言葉を頂きました。
とても接しやすく、あたたかいお方でした。
平和事業や平和教育の進んでいる長崎との繋がりは私たちの活動にとって非常に心強いものです。
また、京都と長崎の学生が交流する恒例行事としての土台を築いていくためにも今回の長崎フィールドワークを成功させたいと思います!
今後とも、核の被害のない世界を目指して多くの方と繋がっていきたいです。
(阿比留高広 =サポーター会議代表)

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